SMARTDAC+™ データロギングソフトウェア GA10

さまざまな機器のデータをネットワーク経由で監視・記録するデータロギングソフトウエア

GA10とは、工場内や敷地内に分散設置されているさまざまな機器とEthernetネットワークを介して接続し、監視・記録を行うPCベースのデータロギングソフトウェアです。PCへの一元化により監視・記録業務の効率化を進め、負担を軽減します。

New! 工場エネルギーの見える化を強力サポート
>>積算表示機能追加により、工場内のエネルギーを丸ごと見える化、総合監視で運用コストを削減できます。

GA10 の導入メリット:
  • データ収集は3ステップで準備完了
  • 用途に合わせたカスタム画面で一元監視
  • デマンド監視でコスト削減

1.収集する

► 点在するデータを一括集約

工場内に設置されているあらゆる機器をEthernetネットワークに接続することで、データを一括収集します。

データの一括集約

点在するデータを一括集約:図

 

► 収集準備は、接続する機器を選ぶだけ

収集準備は接続機種を3ステップで登録するだけ。データロガーやレコーダならタグ名も自動で反映されるため、多チャネル時に手間のかかる設定が不要。簡単にデータ収集をスタートできます。また、演算機能(※オプション)により、データの加工も簡単に行えます。

収集準備は、接続する機器を選ぶだけ:図

 

2.監視する

► 用途に応じた監視画面を簡単設定

簡単な設定でリアルタイムでの監視が可能です。
また、お客様の用途によって、必要なモニタリング画面を集約した監視画面(ダッシュボード)の作成が可能。日々、効率よく工場全体や各種装置のモニタリングが可能になります。

用途に応じた監視画面を簡単設定:図

 

► 異常を素早くチェック

アラームモニタで異常を素早く確認。アラーム発生時にはPCのアラーム音を鳴動させます。
またEメール機能でアラーム発生、指定周期、指定時間、通信異常などを条件にメールを送信します。

異常を素早くチェック:図

 

3.記録・活用する

► 記録条件やデータ形式用途に合わせて確実に保管

記録条件、記録データ形式を指定できるので様々な形式のデータ保管が可能。レポート機能(※オプション)によりExcel、PDF形式での自動レポート出力やプリンタへの自動印刷も可能です。さらにFTP機能によるレポートや記録ファイルの自動転送もできます。

NEW! FTP機能追加 FTP転送でより使いやすくなりました。

記録条件やデータ形式用途に合わせて確実に保管:図

監視・操作業務に役立つ機能

► お好みの監視画面構築で監視・操作効率アップ

カスタムディスプレイ機能(※オプション)によりお好みのデザインで画面を自由に作成し、モニタリング・操作が可能。
カスタム画面のボタン操作などで接続機器(Modbus機器)の値を変更できます。

お好みの監視画面構築で監視・操作効率アップ:図

 

► 利用者毎のユーザ権限設定で、多人数での使用でも誤操作を防止

ユーザごとにアクセス権限の設定が可能。
マネージャ(設定、操作、監視)/オペレータ(操作、監視)/モニタ(監視)から指定できます。

利用者毎のユーザ権限設定で、多人数での使用でも誤操作を防止:図

 

► 他システムとのデータ共有が可能

OPC-UAサーバ機能( ※オプション)やModbusサーバ機能により上位システムのSCADAやPLCへのデータ転送できます。

他システムとのデータ共有が可能:図

 

>>監視・操作業務 アプリケーション事例はこちら

評価・試験業務に役立つ機能

► 収集記録中でも並行して即座に解析

データを収集・記録中でもその場で解析を実現する便利な機能を多数ご用意しています。

New! データ記録中でも専用ビューアで詳細分析ができます。

収集記録中でも並行して即座に解析:図

 

► タイミングを選ばず、各装置毎の記録に対応するマルチプロジェクト

試験装置や製造装置毎に別々のタイミングで記録することができます。
*最大30プロジェクト同時動作可能。

タイミングを選ばず、各装置毎の記録に対応するマルチプロジェクト:図

► 通信障害発生でもデータを補完

データ補完機能(バックフィル機能)で通信切断時に自動的にデータ補完がされ、高い信頼性が保たれます(収集モードを機器時刻優先に設定、GX / GP / GM /DX / MVを使用中の場合)。

通信障害発生でもデータを補完:図

 

>>評価・試験業務 アプリケーション事例はこちら

工場エネルギーの見える化による総合監視 New

► 電力の見える化をサポート

積算表示機能 により電力計や流量計で測定された電力量や流量を収集し、積算グラフやデマンドモニタによりエネルギーの見える化をサポートします。また、レポート機能 により日報月報を自動的に出力することができます。

工場内エネルギーの総合監視ができます
複数グループを総合監視
  最大2000タグまで監視可能
カスタムディスプレイ で簡単見える化
  表示画面のカスタマイズで電力使用状況をわかりやすく「見える化」
デマンド監視でピークカットを支援
  デマンド監視でグラフ表示とアラーム通知が可能に

※オプション

電力の見える化をサポート:図

 

積算バーグラフとトレンド表示で改善点が見えてきます
積算バーグラフで全体使用量を確認、積算トレンドでラインごとに分解し、各ラインの電力使用のピークが重ならないように生産計画の見直しにより電力コスト削減が実現します。

積算バーグラフとトレンド表示で改善点が見えてきます

 

デマンド監視モニタにより電力超過を早期発見
デマンド監視モニタで基準値を設定し、電力超過を常時監視。電力超過時にはアラームメール送信や警報出力が即時に行われ、早期に発見することができます。

デマンド監視モニタにより電力超過を早期発見

 

>>工場エネルギーの見える化 アプリケーション事例はこちら

監視・操作業務 アプリケーション事例

►事例1:製造棟毎の設備稼働状態監視

工場全体の設備の稼働状態を製造棟単位でまとめて監視することができます。

製造棟毎の設備稼働状態監視

►事例2:製造設備の監視と操作

製造設備の状態をカスタム画面で監視し、権限を持ったユーザのみ画面からの操作を行うことが可能です。

製造設備の監視と操作


評価・試験業務 アプリケーション事例

►事例1:発電機の複数同時評価試験

種類の異なる発電機の評価試験をマルチプロジェクトにてそれぞれ並列に試験を行えます。

発電機の複数同時評価試験

►事例2:エアコンの性能試験

エアコン性能試験にてすべての試験室のデータを一括で収集し部屋毎に記録データを保存、1週間単位の試験レポートを自動出力できます。

エアコンの性能試験


工場エネルギーの見える化 アプリケーション事例

►事例1:工場のエネルギー監視

工場内設備の電力使用量を920MHz無線機器にて収集し、設備のエネルギー使用量と稼働率の監視が行えます。

工場のエネルギー監視

►事例2:工場の排水処理監視

排水処理設備のpH・濁度・臭気・流量などを920MHz無線機器にて収集し、GA10で排水処理全体の監視が行えます。

工場の排水処理監視

►事例3:ベルトコンベアの火災検知

DTSX(光ファイバ温度センサ)を用いてベルトコンベアの温度を1m間隔で測定、GA10の温度別色分け表示でわかりやすく火災検知が行えます。

ベルトコンベアの火災検知

►事例4:設備の異常兆候検知

Sushi Sensor(XS770A/一体形無線振動センサ)をコンプレッサやモータに設置しGA10で収集することで異常兆候検知や故障時の解析に利用できます。

工場の排水処理監視

►事例5:倉庫の温湿度監視

GX70SM(電池式無線入力ユニット)を倉庫内に配置し、温湿度や電池状態をGA10で収集することでセンサの電池切れの心配なく倉庫監視が可能です。

倉庫の温湿度監視

 

豊富な接続機種

データロガー/レコーダ/温度調節計/信号変換器/電力モニタ/パワーメータまで幅広く対応、Modbus機器のデータも収集できます。収集されたデータは複数の監視PCから閲覧可能です。Modbus対応の他社製品も接続可能です。

 

豊富な接続機種

 

接続対象機器

  接続対象
データロガー GM10, MX100, MW100, DA100
レコーダ GX10, GX20, GP10, GP20, DX1000, DX1000N, DX2000, DX1000T, DX2000T, MV1000, MV2000, CX1000, CX2000, μR10000, μR20000,DR130, DR230, DR240
制御計装機器 UT75A, UT52A, UT55A, UT35A, UT32A, UP55A, UP35A, UM33A, YS1500, YS1700
下記をModbus機器として接続 
FA-M3V(F3SP7x), PR300, UPM100, UPM101, VJU7,VJS7, VJA7, VJH7, VJP8, VJQ7, VJQ8, VJX7, MVHK, MVRK, MVTK
パワーメータ WT300, WT500, WT1800*, WT3000, WT3000E, WT1600*
Modbus機器 Modbus通信に対応する機器
ソフトウェア DAQLOGGER, DAQ32Plus, MXLOGGER

*接続用のソフトウェアGateWT for GA10 を無償提供

【サポート情報】PCソフトウエア・対応機種⼀覧表

各種PCソフトウェアがサポートされている対応機種の一覧表です。

ご理解の通りです。 ただし、4GBを超える場合は、64bit OSを使用しないと効果がありません。 4GBを超えるメモリを扱う場合は、64bit OSで、64bit版ソフトウェアをご利用ください。...
サーバ/クライアントがインストールされているPCでデュアルモニタが可能です。
1024×768ドット以上です。 1680×1050ドットまでは動作することを確認しております。 特に制限を掛けておりませんので、試用版にてお試しください。
Ver.2.02以降より表示します。 通信エラーとして警告音をパソコンから発します。[機器通信断ACK]アイコンの点滅およびプロジェクト一覧画面の通信状態アイコンで、通信断を確認できます。 また、ログダイアログを開くことでも確認することができます。 詳しくは、 ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA): 「6.6.2」、「6.6.4」、「6.10」項をご参照ください。...
GA10には、GA10とクライアント機能のみのGA10CLがあります。 GA10のクライアントソフトをインストールする場合、「GA10CL」をダウンロードしてください。 ※要ログイン ...
次のような機能があります。アラーム、通信エラーの発生を音で知らせる(6.6.2 章)ログを確認する(6.10章)メールイベント設定(送信条件:通信状態機器切断[機器切断]、[機器復帰]、[データ抜け])機器との通信状態 などがあります ()内はGA10の ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA)内の参照項です。...
プロジェクト(収集・記録の単位)のエクスポートとインポート操作を行うことで移行できます。 詳しくは、 ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA): 「3.3.1 詳細設定でプロジェクトを作成する」 を参照ください。...
あらかじめGateWT for GA10 を実行し、「機器リスト」の「新規登録」ボタンから、GateWT for GA10を登録してください。
OPC-UAプロジェクトではモニタ表示や記録を行うことはできません。通常のプロジェクトを別途作成してください。 作成方法は、ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA)をご参照ください。...
GA10で測定したデータを、SCADAやデータベースなどの上位システムで活用することができます。
OPC-UAで通信を行うには、必ず認証のための証明書が必要になります。これが「サーバ証明書」です。 サーバ証明書をお持ちの場合は、GA10にインストールしてください。 サーバ証明書をお持ちでない場合は、GA10自身が署名した証明書を作成してインストールできます。これが「自己署名証明書」です。...
互換はありません。
パワーメータWTシリーズをGA10と接続するには、GateWT for GA10を使用してください。 当社Webサイトより、ダウンロード(無償)し、インストールしてください。 ※要ログイン ...
下記をご確認の上、「機器リスト」の「新規登録」ボタンから登録してください。 ツールで入力した機器名とファイル名が同一であること定義ファイルが指定のフォルダに保存されていることサーバの再起動を行っていること...
GA10には、GA10とクライアント機能のみのGA10CLがあります。 GA10のクライアントソフトをインストールする場合、「GA10CL」をダウンロードしてください。 ※要ログイン ...
DAQStudioの購入は必要ありません。DAQStudioのライセンスは/CGに含まれます。なお、ソフトは別途ホームページよりダウンロードが必要となります。
はい、Modbus機種定義ファイル作成ツールにて定義ファイルを作成して接続してください。 Modbus機種定義ファイルの作成については、GA10ユーザーズマニュアルをご参照ください。...
付加仕様の有無により、カテゴリが変わります。 付加仕様の演算(/MT)およびカスタムディスプレイ(/CG)がない時:カテゴリ3 付加仕様の演算(/MT)またはカスタムディスプレイ(/CG)がある時:カテゴリ4...
インストール先は初期設定をお奨めします。 デスクトップなど、ユーザ関連フォルダにはインストールしないでください。
接続可能です。 WT1800は、GateWT for GA10(無償)を介して接続してください。 WT1800Eのコマンドタイプを変更できる場合は、WT1800互換に変更し、GateWT for GA10(無償)を介して接続してください。 WT1800Eのコマンドタイプを変更しない場合は、Modbusで接続してください。ユーザーズマニュアル「Modbus通信機器を登録する」を、ご参照ください。...
可能です。 [操作]-[警告音]をクリックしてチェックマークを外します。 ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA)の6.6.2「 アラーム、通信エラーの発生を音で知らせる」をご参照ください。...
収集条件のパラメータ「データ時刻」にて「PC時刻優先」と「機器時刻優先」を選択することができます。 ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA) 11.2節のQ12「データ時刻をPC 時刻優先にした場合と、機器時刻優先にした場合の違いは?」 をご参照ください。...
バージョン3.03.xx以降のバージョンで、可能です。 アラーム音を各アラームごとに個別に設定していただけるようになります。 MP3形式のアラームを最大20種類まで登録可能です。...
R3.03.01以前のバージョンでは、警告音は鳴りません。 最新バージョンにアップデートしていただくか、下記のように設定変更してください。 1)「簡単設定」モードから、「詳細設定」ボタンで詳細設定モードに切り替えてください。 2)「タグ」設定画面を表示し、該当タグのアラーム1~4の「アラーム音」を「なし」→「標準」に指定してください。...
一般ユーザの初期パスワードは空欄です。 一般ユーザにパスワードを設定する場合は、初期パスワードでログイン後にメニューの「ユーザ」-「情報変更」より新しいパスワードを設定してください。...
記録されます。 アラーム一覧の画面はデータ収集開始以後に発生したアラームを対象に最新の1000件を表示します。
ログは、ファイルに記録できまません。ユーザがログインしてからログアウトするまでの最新の1000件のログを表示するのみです。
一度 管理ユーザのパスワードを登録すると、パスワードが未設定の状態に戻すことはできません。
そのとおりです。 GA10の「入力チャネル数」は、GA10に入力するチャネル数です。 機器の演算,通信のチャネルをGA10でロギングする場合、それらのチャネル数も加算してください。
可能です。複数のメールアドレス宛てにメールを送信する場合は、「;(セミコロン)」で区切ってください。
同じ機器を登録したプロジェクトを作成し、片方はPC時刻モードで演算用に、もう片方は機器時刻モードでバックフィル用にすることができます。
できません。機器ごとに時刻や収集のタイミングが異なるため対応しておりません。
収集周期は、機器側で設定している値に自動設定されます。変更したい場合は、機器側で設定変更してください。
複数のプロジェクトを作成し、並行動作させることで可能です。
GA10の収集周期で10msを指定することはできません。ただし、MX100またはMW100を接続している場合、本体側で収集周期を10msecに設定し、GA10のデータ時刻を 機器時刻優先 にを指定すると10msecで収集することができます。...
バイナリ形式とExcel形式を選択できます。両方選ぶこともできます。
可能ですが、ケーブルが抜けるなどの障害が起こる可能性が高くなるため、推奨しません。
GA10では本体のアラームACKはできません。機器側でACK操作をしてください。
演算機能(オプション)で可能です。測定チャネルをそのまま演算チャネルに割り当てて、各演算チャネルでアラーム設定します、
Modbus対応機器であれば接続可能です。
GA10がModbus対応機器に接続する上で、必要な情報が入ったファイルです。Modbus機種定義ファイル作成ツールで作成できます。
"localhost"を入力してください。"localhost"は、現在操作している自分自身のPCを示します。接続したい機器のIPアドレスは、ログイン後、プロジェクトの中で設定します。
OSはWindows 7です。Windowsファイアウオールの設定を全て無効に変更しています。Pingで応答が返ることを確認しています。WT300シリーズの通信の設定を、WT200互換モードに変更しました。 WT300とGateWTとの接続の際は、Windowsファイアウオールを無効にするのではなく、ファイアウオールを有効にし、「詳細設定」 "受信の規則"で、GateWT関係を有効化(緑色チェック)に設定してください。...
レコーダやデータロガーなどの様々な機器のデータを、ネットワーク経由で収集するソフトウェアです。PCでのデータ監視や、ハードディスクへの記録ができます。
弊社のWEBサイトからダウンロードできます。60日経過後は、購入したライセンスを入力いただくことにより、正式版として再度使用することができるようになります。
弊社のDAQWORX(DAQLOGGER, DAQ32Plus)経由で収集が可能です。
下記のようにユーザ名にadminと入力してください。他は変更する必要はありません。 IPアドレス:localhost(現在操作している自分自身のPC) ポート番号:50310 ユーザ名:admin パスワード:(空欄)...
収集周期と同じ周期で記録を行っていれば、記録開始まで遡ることができます。そうでない場合は、最新の3600点のみ遡れます。
他のPCから、GA10のデータを見たい場合に活用できます。GA10と同じ画面で操作できます。
レポート印刷機能をご使用の場合に、最長記録時間、または記録タグ数が64bit OS使用時よりも32bit OSは制限されます。本機能は64bit OSでのご使用をお勧めします。 詳しくは一般仕様書を参照ください。...
内容の異なる複数の印刷設定を同時に動作させることができます。設定方法は、ユーザーズマニュアル(IM 04L65B01-01JA)をご参照ください。
標準印刷:ビューアで印刷できる内容を、自動で印刷する際に使います。設定が簡単なので、手軽に導入したい場合に最適です。カスタム印刷:レイアウトをカスタマイズして、文字や画像を挿入したい場合に使います。レポート出力:日報や月報などの一定期間の最大/最小/平均のデータを挿入できます。レイアウトカスタマイズ可能、テンプレートによりExcel/PDFファイルへの出力もできます。...
通常使用時は2GByte以上、レポート印刷機能を使用される場合は、記録タグ数、記録周期に応じてさらに増やしてください。詳しくは一般仕様書を参照ください。
ビューア上で可能です(レポート印刷のオプション不要)。ただし、レイアウトのカスタマイズはできません。
測定チャネルのデータに対して、リアルタイムに演算を行うことができます。 例)単位変換のために1000をかけた値にするなど
GateDX-P、GateWT、Gate OPC、GateModbusの4ソフトウェアは Windows自動起動サービスとして実行させる機能がありますが、 Windows Vista上では使用できません。 最新版(GateDX-P R1.05以降、GateWT R2.04以降、Gate OPC R1.06以降、 GateModbus R2.05以降)では、Windowsショートカットを作成して自動実行させる機能が加わっておりますので、そちらをご利用ください。...
自動でトレンドの印刷をしたり、そのレイアウトをカスタマイズすることができます。設定によって、ExcelやPDF出力が可能です。
接続できません。GA10CLをご購入ください。
GA10がインストールされているPCフォルダ上に保存されます。設定画面で確認できます。
Excelのセルにキーワードを入力すると、自動的にGA10のデータを取得して反映されます。 入力例)プロジェクト”Test”におけるTag0001の瞬時値を取得する =DLGDDE|'Test'!tag0001...
アプリケーションと同じPCに、GA10CLをインストールすることで可能です。
アップグレードライセンス(形名:GA10UP-**)を購入することで可能です。複数の機能追加やチャネルアップ併用時は、それぞれのGA10UP-**をご購入ください。 例)レポート印刷と演算の追加時:GA10UP-RP×1と、GA10UP-MT×1をそれぞれ購入する...
無償でバージョンアップが可能です。R2の新機能が必要な場合は、アップグレードライセンス(GA10UP)を購入ください。
GA10のソフト上で、ライセンスを複数回入力できます。それぞれのライセンスを入力するごとに、機能やチャネル数が追加されます。
GA10のバージョンをご確認願います。 R2.01.01以降のGA10は、GM10と接続可能です。 既にR1.01.02以前のGA10をご使用中のお客様は、以下URLからダウンロードいただき、最新版に更新できます。http://www.smartdacplus.com/software/ja/(SMARTDAC+マイクロサイト)...
カタログ
取扱説明書
一般仕様書
ソフトウェア
技術情報

本件に関する詳細などは下記よりお問い合わせください


お問い合わせ
トップ