社外からの評価

株価指数への組み入れ

ダウ・ジョーンズ社、ロベコSAM社「ダウ・ジョーンズ・サスティナビリティ・アジア・パシフィック・インデックス(DJSI Asia Pacific)」の構成銘柄

横河電機株は、米国のダウ・ジョーンズ社とスイスのロベコSAM社が開発したESG(環境・社会・ガバナンス)投資の世界的な株式指標である「ダウ・ジョーンズ・サスティナビリティ・アジア・パシフィック・インデックス(DJSI Asia Pacific)」の構成銘柄に2年連続で選定されました。(2018年9月)

MSCI Inc. 社「MSCI Global Sustainability Indexes」の構成銘柄 WORLD ESG LEADERS、「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI日本株女性活躍指数 (WIN)」の構成銘柄

横河電機は米国のMSCI Inc.(エムエスシーアイ)が新たに開発したMSCI ESG Leaders Indexの構成銘柄に選定されました。(2018年7月)
「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」および「MSCI日本株女性活躍指数 (WIN)」の構成銘柄に選定されました。(2018年7月)

 

FTSE Russell 社「FTSE4Good Index」、「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄

FTSE4Good

FTSE-blossom-Japan

横河電機は、FTSE Russell 社が開発した「FTSE4Good Index Series」(フッツィー・フォー・グッド・インデックス・シリーズ)および「FTSE Blossom Japan Index」(フッツィー・ブロッサム・ジャパン・インデックス)の構成銘柄に選定されました。(2018年7月)

モーニングスター社会的責任投資株価指数(日本)

モーニングスター社会的責任投資株価指数(日本)

2018年1月現在、モーニングスター社(日本)のSRI株価指数であるMS-SRI(モーニングスター社会的責任投資株価指数)の構成銘柄150社に選定されています。(2018年1月)

JPX日経インデックス400の構成銘柄(日本)

Recruiting Graphic Designers

日本経済新聞社と日本取引所グループ(JPX)、東京証券取引所3社が共同で開発、運営する株価指数「JPX日経インデックス400」の400銘柄に選定されました。この指数では自己資本利益率(ROE)や時価総額などにより、投資者にとって投資魅力の高い会社が選出されます。(2016年8月)

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社「SNAMサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄

CDP

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社が運用する、ESG(環境・社会・ガバナンス)指数「SNAMサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定されました。(2018年6月)

製品や事業活動に対する評価

CDPによる評価で、最上位レベル“リーダーシップ”の「A-」

CDP

横河電機は、英国の国際NGOが行ったCDP2017の評価で「気候変動」「ウォーター」の2分野において、最上位レベル“リーダーシップ”の「A-」と認定され、環境マネジメントにおいてベストプラクティスといえる活動を行っていると評価されました。(2017年10月)

オートメーションソリューション・サービス分野においてFrost & Sullivanの Global Customer Value Leadership Awardを受賞

Award-Logo

横河電機は、国際的な市場調査およびコンサルティング会社であるFrost & Sullivanから、オートメーションソリューション・サービス分野において「2017 Global Customer Value Leadership Award」を受賞しました。(2017年6月)

「健康経営優良法人2018」に認定(日本)

横河電機は、「健康経営優良法人2017」に続き、2年連続で経済産業省の「健康経営優良法人(ホワイト500)」の1社として認定されました。(2018年2月)

女性活躍推進法に基づく優良企業認定マーク「えるぼし」の最高位を取得(日本)

えるぼし

横河電機は、厚生労働大臣から女性の活躍推進に関する状況が優良な企業として、認定マーク「えるぼし」の最高位の認定を取得しました。(2016年7月)

蘇州工業園区の「社員サポート企業」10社に選出(中国)

横河電機(蘇州)有限公司は、社員の教育や健康管理、ライフサポートなどを通じて経営基盤を強化したことが評価され、蘇州工業園区の第1回目「社員サポート企業」10社に選ばれました。(2017年)

社員への評価

インド政府管轄の経済研究所から「Udyog Rattan Award」を受賞(インド)

Yokogawa IA Technologies Indiaの社員が、業界におけるリーダーシップと他業種、政府機関などへの影響力が評価されるとともに、インドの経済発展に貢献したとして、インド政府管轄の経済研究所から「Udyog Rattan Award」を受賞しました。(2017年)

「IEC/TC65国内委員会国際標準化活動奨励賞」を受賞(日本)

横河電機の社員が、日本電気計測器工業会(JEMIMA)の委員会活動報告会で「IEC/TC65国内委員会国際標準化活動奨励賞」を受賞しました。この賞はJEMIMAが運営を委託されているIEC/TC65国内委員会の活動への功績が大きく、今後も活躍が期待できる委員に贈られます。(2017年)

一般財団法人省エネルギーセンターから省エネ推進功労者として受賞(日本)

横河電機の社員が、一般財団法人省エネルギーセンター主催の平成28年度省エネ推進功労者として表彰されました。地域の環境基本計画策定への寄与や社員を含むステークホルダーへの環境意識の啓発を通した省エネ推進への貢献等が評価されました。(2017年)

科学技術分野の文部科学大臣表彰の「創意工夫功労者賞」を受賞(日本)

横河マニュファクチャリングの社員が、平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰で「創意工夫功労者賞」を受賞しました。この賞は、科学技術分野において、優れた創意工夫により職場における技術の進歩や改良に貢献した個人またはグループに贈られます。(2016年)

近赤外研究会のNIR Advance Award 受賞(日本)

横河電機の社員が、長年にわたる分光分析についての研究が認められ、近赤外分光法に関する奨励賞であるNIR Advance Award を受賞しました。積極的に外部機関と連携し、お客様との価値創りを進めるなかで得た成果です。(2017年)

計測自動制御学会(SICE)の学会賞 「技術賞」を受賞(日本)

横河電機の複数の社員が、「工業用高信頼無線通信インフラ」のテーマで、公益社団法人計測自動制御学会(SICE)が設けている学会賞のうち「技術賞」を受賞しました。(2016年)

計測自動制御学会(SICE)国際標準化功績賞 受賞(日本)

横河電機の社員が、複数の工業用無線規格の国際標準の発行に貢献したことから、2017年度のSICE国際標準化功績賞を受賞しました。(2017年)

計測自動制御学会(SICE)論文賞 受賞(日本)

横河電機の社員による、YOKOGAWAの無線技術を応用した、水素漏えい検知システムで用いられる水素センサの防爆対応の研究に関する論文が2017年度のSICE論文賞を受賞しました。(2017年)

環境・安全・社会貢献活動等への評価

障害者技能競技大会(アビリンピック2017)での受賞(日本)

知的障害のある方の雇用を目的に設立した横河ファウンドリー(YFD)の社員は、スキルアップのためのトレーニングを受け、さまざまな仕事にチャレンジし活躍の場を広げています。YFDの社員は毎年障害者技能競技大会(アビリンピック)に参加しており、2017年大会では以下の賞を受賞しました。

  • 大阪大会(2017年7月8日)
    1. パソコンデータ入力部門:銅賞受賞
    1. ワード・プロセッサ部門:銅賞受賞
トップ