横河電機株式会社
横河ソリューションサービス株式会社

環境目標と実績

環境方針 2019年度 自己
評価
2020年度目標
取り組み目標 実績
継続的な環境改善活動の推進 各部門は、業務に密着した環境改善活動に取り組み、地球環境保全を実践する 各社・各部門は、生産ラインの改善などによる業務改善によるテーマを実践し、環境負荷の低減を実現 各部門は、業務に密着した環境改善活動に取り組み、地球環境保全を実践する
資源循環型経営の推進

 

 

エネルギー使用量
<2020年度目標追加>
2020年度に13%削減(2013年度比)
(※サステナビリティ中期目標)

温室効果ガス(GHG)排出量
グループで、前年度比 売上原単位で、1%削減
目標:20.57 t-CO2e/億円

19.48 t-CO2e/億円
前年度比6.3%削減
温室効果ガス(GHG)排出量
2020年度に20%削減(2013年度比)
(※サステナビリティ中期目標)
GHG(エネルギーCO2以外)については、把握および関連設備の管理を徹底する フロンが使用されている機器について、把握および管理徹底。 フロン機器の漏洩や半導体製造特殊ガスによるGHG排出量については、把握および関連設備の管理を徹底する
廃棄物発生量
グループで、前年度比 売上原単位で、2%削減
目標:1.26 ton/億円

1.22 ton/億円
 

廃棄物発生量
廃棄物のリサイクルを強化し、最終処分量を削減する
水使用量
・各個社は、水使用状況を把握する
・生産拠点は、水資源の効率的利用を強化する

・生産用水の使用状況を解析し、効率的利用を推進
・冷却水循環装置の活用による水の循環の実施
水使用量
水使用状況を把握し、水資源の効率的利用施策を強化する
再生可能エネルギーの拡大

2030年のサステナビリティ目標(エネルギー使用量削減・温室効果ガス排出量削減)に向けて、再生可能エネルギーの導入を進める

2030年に向けたロードマップ検討

再生可能エネルギーの導入を進める
環境汚染物質の削減 各個社は、化学物質使用状況を把握する

潤滑油の再利用

各個社は、化学物質使用状況を把握する

純水装置の原水変更

CHF3無害化処理

環境調和型製品の創出 資材調達から製造、流通、使用、廃棄までの環境影響を考慮した製品を開発、生産し、環境負荷の少ない製品を創出する RoHS2への対応 資材調達から製造、流通、使用、廃棄までの環境影響を考慮した製品を開発、生産し、環境負荷の少ない製品を創出する

アセスメント基準適用製品10機種登録、設計審査スケジュール通り実施

環境ソリューションの提供 環境調和型製品の販売拡大 計画通り実施 環境調和型製品の販売拡大
社会・環境への貢献 自然保護活動・社会活動・地域活動などを通して社会貢献活動を図る グリーンボランティアイベントの実施 自然保護活動・社会活動・地域活動などを通して社会貢献活動を図る

各地域の清掃活動、社会貢献活動を実施

甲府事業所見学によるYOKOGAWAの環境活動や環境インフラ製品の紹介

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