横河電機株式会社
横河ソリューションサービス株式会社

業績予想

最新更新日付:2020年8月12日

外部環境はいまだ不透明ながら、当第1四半期を底に、年度末に向けて「COVID-19感染拡大防止の取組み」と「経済活動再開への動き」がバランスを取りながら徐々に回復に向かうものの、大きな回復は見込めず、当社グループの業績にも影響を与えるという前提において、レンジにて予想。

連結業績予想

  2019実績 FY20予想(8/12)
売上高(億円) 4,044 3,600~3,900
営業利益(億円) 356 230~300
経常利益(億円) 363 230~300
親会社株主に帰属する当期純利益(億円) 147 140~190
1株当たり当期純利益(円・銭) 55.02 52.45~71.18

セグメント別業績予想

受注高

(単位:億円)

  2019実績 FY20予想(8/12)
制御事業 3,859 3,210~3,480
計測事業 257 240~260
航機その他事業 70 50~60

売上高

(単位:億円)

  2019実績 FY20予想(8/12)
制御事業 3,705 3,300~3,570
計測事業 248 240~260
航機その他事業 91 60~70

営業利益

(単位:億円)

  2019実績 FY20予想(8/12)
制御事業 342 240~300
計測事業 16 0~5
航機その他事業 ▲2 ▲10~▲5

<業績予想のご利用にあたっての注意事項>

上記業績予想は、当社が現時点で合理的と判断した一定の前提に基づいたもので、実際の業績は予想と異なることがあります。
業績の変動要因となり得る主なものは以下のとおりです。

  • 米ドル、ユーロ、アジア通貨、中東通貨を中心とした為替相場の変動
  • 原油価格の急激な変動
  • 主要市場における政治経済情勢の急変
  • 中東地域、東アジア等における地政学的なリスク
  • 貿易規制などのビジネス環境の変化
  • 市場における製品需給の急激な変動
  • 日本の株式相場の変動
  • 自社特許の保護及び他社特許の利用の確保
  • M&A、製品開発等における他社との提携関係
  • 地震、洪水、津波などの自然災害の発生
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