FLXA202/FLXA21のHART通信には、どの様な機器が必要ですか?

FLXA202/FLXA21とのHART通信を行なうためには、HART通信機能をもった携帯型の通信ターミナル(HARTコミュニケータ)や同等の機能を持つパソコン(パソコン、HARTモデム、ソフトウエア)またはDCS(制御システム)が必要です。
弊社では、下記の製品をご用意しています。

→ノートパソコン上で動作する設定・調節ツール FieldMate
→プロセス制御システム CEMTUMシリーズ など

関連製品&ソリューション

2線式pH計/ORP計 FLXA202

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。堅牢なアルミダイキャストケースを採用しています。pH/ORP測定では、従来タイプのアナログ形検出器や、デジタル通信機能付き検出器FU20Fとの組み合わせも可能です。TIIS、ATEXなど各種防爆に対応しています。

2線式pH計/ORP計 FLXA21

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。樹脂製ケースを採用した、コストパフォーマンスの良い製品です。

2線式導電率/抵抗率計 FLXA202

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。堅牢なアルミダイキャストケースを採用しています。導電率測定では、2本の導電率検出器の接続が可能となりました。TIIS、ATEXなど各種防爆に対応しています。

2線式導電率/抵抗率計 FLXA21

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。樹脂製ケースを採用した、コストパフォーマンスの良い製品です。

2線式溶存酸素計 FLXA202

堅牢なアルミダイキャストケース採用した、2線式液分析計 FLEXAシリーズの新機種です。
溶存酸素計、pH/ORP計、導電率計、電磁導電率計から選択可能なモジュール式で、ガルバニ電池式/ポーラログラフ式検出器どちらも使用が可能です。
表示単位は mg/L、ppm および %飽和度、12か国語対応です。

2線式溶存酸素計 FLXA21

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。 樹脂製ケースを採用した、コストパフォーマンスの良い製品です。

2線式電磁導電率計 FLXA202

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。堅牢なアルミダイキャストケース採用しています。TIIS、ATEXなど各種防爆に対応しています。

2線式電磁導電率計 FLXA21

モジュール構造による豊富なシステムの構築、拡張性を備えた新世代の液分析計です。樹脂製ケースを採用した、コストパフォーマンスの良い製品です。

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