DXA200 DAQEXPLORER (販売終了製品)

お知らせ: 本製品は、2009年1月31日に販売終了しております。 下記の推奨代替製品をご参照ください。:

Model Name: DXA200

できます。DAQEXPLORERのデスクトップ画面にある「EXL CONVERT」アイコンにファイルをドラッグ&ドロップすることで変換できます。 複数ファイルを一括でドラッグ&ドロップすれば一括...
はいそうです。 DAQEXPLORERが動作していないと自動ファイル転送や自動ファイル変換を実行することはできません。
自動ファイル転送の更新周期はDXやMVなどの記録データファイルをチェックしにいく周期のことです。 チェックした結果未転送の記録データファイルがなければ転送はされません。DX側や...
DAQEXPLORERのモニタサーバはDAQEXPLORER立ち上げ時に自動で起動します。
外部メディア内のデータファイルはDAQEXPLORERのデスクトップ上のリサイクルBOXへドラッグ&ドロップ操作で削除できます。内部メモリ内のデータファイルは削除できません。
自動ファイル転送で指定したフォルダと同じ場所に作成されます。
パソコンとDXのIPアドレス、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイが正しく設定され、 LAN接続されている環境において次の手順となります。 DAQEXPLORERの「デスクトップ」を起動し...
DAQEXPLORERを利用すると可能です。 DX100やDX200をパソコンとEthernetやRS-232Cで接続し、DAQEXPLORERが記録データファイルを自動転送+自動変換することで、パソコンのハードディスクにExcelファ...
できます。一括時刻設定で手動にて設定します。
データ数を確認ください。 Excelのワークシートにはサイズに最大65536 行、最大256 列という制約があります。 もし時間軸方向のデータ数が65536以上ですと Excelで開くことはできません。 ...
記録機能では大きく、次の違いがあります。 DAQLOGGERでは、複数の製品のデータを統合してパソコンの時刻で収集/記録するので、同時性が保たれます。 DAQEXPLORERでは、製品側の時刻で記...

本件に関する詳細などは下記よりお問い合わせください


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