第8回 インフラ検査・維持管理展

日付: 2016年7月20日-22日
会場: 東京ビッグサイト 東1ホール 1D-22

「第8回 インフラ検査・維持管理展」は閉幕いたしました。 多数のお客様にご来場いただき、ありがとうございました。

本展では、お客様の保全業務を支えるためのセンシングからアセットマネージメントまで、計測・制御・情報の技術を活かした社会インフラ維持・管理におけるトータルソリューションをご紹介いたしました。

 

開催概要

名称 第8回 インフラ検査・維持管理展
会期 2016年7月20日(水)~7月22日(金) 10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト 東1ホール 1D-22
主催 一般社団法人 日本能率協会
入場登録料 3,000円(税込)
※招待状持参者、事前登録者および学生は登録無料
お申込み 申込は終了いたしました

 

出展内容

  • アセットマネジメント
    モニタリングデータと保全データの連携により、最適な設備維持管理計画の策定を強力にサポートします。
     
  • データ解析/モニタリング
    蓄積されたデータを価値ある情報に変換し可視化します。近年急速に進化しているデータ解析技術も応用し、設備の状態変化や異常の兆候を捉えます。データ活用のコンサルティングからアルゴリズム開発、リアルタイムモニタリングまで対応します。
     
  • データ収集/管理
    センサから収集される加速度や温度などの生データを長期間収集するためには、非常にコストが掛かります。エッジコンピューティングを適用することで無駄な手間やリソースを省き、効率的なビッグデータ基盤の構築が可能になります。
     
  • センシング
    プラントで長年培ってたセンサ技術をもとに社会インフラ用センサを開発中。加速度・傾斜・ひずみ・電流計測などのお役に立ちます。

 

会場のご案内

東京ビッグサイト
〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
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