マルチバッチ機能

ペーパレスレコーダDXAdvancedのマルチバッチ機能(オプション)を活用することにより、複数の装置のデータを1台で効率よく記録することができます。

【これまで】

レコーダ

【マルチバッチ機能を活用すると・・・】

マルチバッチ機能

 

  • マルチバッチ機能を使用することにより、複数の設備にそれぞれ装備されていたレコーダを、DXAdvanced 1台に集約し、設備ごとに独立したデータファイル保存することができます。
  • 記録のスタート/ストップも、バッチごとに独立して行なうことができます。
  • 設備コストや、データ確認、収集の手間を大幅に削減することができます。
  • バッチオーバビュー画面により、バッチごとの記録状態を1画面上で確認することができます。
  • 最大バッチ数は、DX1000で6バッチ、DX2000で12バッチとなります。

業種

関連製品&ソリューション

ペーパレスレコーダ DX1000/DX2000

FDA 21CFR Part 11対応 拡張セキュリティ機能(オプション)を搭載したモデルです。

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