InfoEnergy のご紹介
オプション
InfoEnergy トップページ
InfoEnergy とは
1. 導入しやすいシステム
2. 省エネ推進活動を支援
3. 無駄の発見をサポート
4. 省エネ対策も実現
5. 省エネ効果の維持/管理
6. 迅速な異常の検知
7. エンジニアリングが簡単
オプション
仕様一覧
Microsoft Office Visio で作成した画面を取り込み可能
InfoEnergy グラフィックポートフォリオ

デマンド電力を監視し ピーク電力の抑制を支援
InfoEnergy デマンド監視ポートフォリオ
[ 機能概要 ]
InfoEnergy基本機能によるエネルギー消費状況の把握に加えて、ピーク電力の抑制支援も可能になります。また、デマンド実績値は日報などレポートデータとして保存されますので、外気温度や設備稼働状況データと関連付けて傾向を把握し今後の対策立案が行えます。
基本警報: 7点/遮断警報: 1点により、きめ細かい対応が可能
警報レベルに応じて発報するので、「発報+消費エネルギー抑制制御」、「発報+遮断可能箇所のカット」など、任意の対策が可能です。
- 基本警報
予測デマンドが予め設定した警報値(7点まで設定可能)を超えた場合に警報状態とします。 - 遮断警報
調整電力量(デマンド監視時間終了時に想定される超過電力量)が、予め設定した遮断可能電力量を超えた場合に警報状態とします。

デマンド監視画面
設備への運転/停止指令が可能
InfoEnergy スケジュール発停ポートフォリオ
[ 機能概要 ]
あらかじめ、曜日や日時などで設定されたON/OFFパターンスケジュールに基づき、該当の設備へ発停指令を出力できます。マニュアルに切り替え、お手元のPCから設備に対して起動/停止を行うことも可能です。別途PLCなどのコントローラを用意することなく、InfoEnergyのみで実現できます。

スケジュール発停 状態監視画面

スケジュール発停 運転パターン変更画面
既設PLCデータやRS通信データも取り込み可能
PLCデータを、InfoEnergyの収集データとして定義できます。
また PR300、UPM100、PR488や97042など電力モニタの混在が可能です。

Enerize E3 によるエネルギー操業最適化を実現
Enerize E3 によるエネルギーKPIの向上、エネルギー操業最適化を、InfoEnergyの現場データで支援します。

