Exaquantum
リリース情報
最新リリース情報
- 2012/03/05Exaquantum R2.70機能UP概要
- (1)最新プラットフォーム追従
(2)Exaopc製品セキュリティ対応
(3)データ連続性の向上
・OPCデータ自動復旧
・瞬時データからの再締切
・OPCサーバ、ステータス表示
過去のリリース情報
- 2011/03/14R2.60 機能UP概要
(1)ITセキュリティ対応
(2)PI接続機能の追加
(3)Microsoft 64bit 版OSをサポート
・Windows Server 2008 R2 Standardに対応
・Windows 7 Profesional (64bitのみ)に対応 - 2009/12/18R2.50 機能UP概要
(1)Windows Server 2008 Standard Edition SP2に対応
(2)次の新機能を追加
・X-Y プロットグラフ表示機能
・コメント付きトレンド機能
・データテーブル表示機能
・ログインユーザモニタツール
・ネットワーク診断ツール - 2008/08/29R2.40 機能UP概要
(1)Windows Vista Business、Windows Office 2007に対応
(2)次の新機能を追加
・トレンドタイプにデルタトレンドを追加
・長期トレンド表示のパフォーマンス改善
・Exaquantum Webクライアントの接続先サーバを選択可能 - 2007/02/28R2.30 機能UP概要
(1)すぐに使えるトレンドテンプレートを標準装備
(2)API経由でのヒストリアンデータ読み出しパフォーマンスの向上
(3)Exaopcとの通信異常時のデータ復旧機能でAlarm & Eventサポート
(4)ヒストリアンデータの自動アーカイブと自動削除を連動可能 - 2006/03/22R2.20 機能UP概要
(1)CENTUM HISトレンドタグ定義情報からのタグ生成が可能
(2)重ね合わせトレンド,簡易トレンド解析画面機能を追加
(3)ディスク容量監視,OPCサーバ接続監視を追加
(4)アラームとイベント(A&E)メッセージのフィルタリング保存機能の追加
(5)クライアントOS(Windows XPなど)のサポートとインストーラの改善 - 2005/11/29R2.10.50 機能UP概要
(1)ExaquantumのデータをOPCインタフェース(DA/HDA)でアクセス可能
(2)Excel Add-In機能を使用して任意期間の締切りデータの扱いが可能
(3)トレンドの表示について各種表示切替機能を追加
(4)タグのテンプレート情報がポーティング可能 - 2004/08/20R2.10 機能UP概要
(1)Windows Server 2003をサポート - 2003/10/01R2.02.50 機能UP 概要
(1)クロスサーバ演算機能をサポート
(2)冗長化Exaopc(Exaopc/RD)をサポート
(3)トレンドのパフォーマンス改善
(4)再締め切り機能をサポート - 2002/10/01R2.01 機能UP 概要
(1)クライアントPCからExaquantum保存データへアクセス機能追加
(2)グラフィック画面の変換機能を追加
(3)オートアーカイブ機能をサポート
(4)オフラインフラグ設定をサポート - 2001/11/15R1.10 機能UP 概要
(1) Exaquantum/Explorer Windows 2000,Windows MEをサポート
(2) データリカバリ機能をサポート
(3) ユーザごとのタグ管理機能をサポート - 2001/02/01R1.01 販売開始

