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LabVIEWドライバ
操作手順ガイド
- ドライバのダウンロード
- LabVIEW本体のバージョンより新しいバージョン用のドライバは動作しません。
- LabVIEWバージョン6でLabVIEWバージョン7用のドライバは使えません。
- ドライバの展開
- ドライバの移動
- LabVIEWの起動
- ドライバの選択
- ライブラリの選択
- Viの選択
- サンプルの操作
- Viの一覧表示
- 以上で、ドライバの導入が完了です。
ダウンロードページ からドライバ(zipファイル)をダウンロードします。
ダウンロードの際は、バージョンにご注意ください。
zipファイルをダブルクリックし解凍すると、以下のフォルダが開きます。

LabVIEWのインストール先にドライバをフォルダごと移動します。
例:C:\Program Files\National Instruments\LabVIEW 2009\instr.lib

LabVIEWを起動します。

ドライバのフォルダを選択します。

フォルダ内のライブラリ(LLB)を選択します。

サンプル(GettingStarted)VIを選択します。

機器と接続して、プログラムを実行します。

ドライバをinstr.libに置くと、関数パレットに一覧が表示されます。











