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データ収集システム統合ソフトウエア
DAQWORX
DAQEXPLORER
Daqstation® DX/CX、MVAdvanced/MobileCorder MV専用
モニタリングソフトウエア
ネットワーク上のDX/CX/MVをマネージメントするための統合 デスクトップ環境を提供します。(DX100P/DX200Pを除く)
GUIを使った簡単オペレーション
DX/CX/MVシリーズからPCへの測定データファイル転送や、ネットワーク経由での設定などをアイコンをクリックしたりドラッグ&ドロップするだけで、簡単にできます。
システム構成

デスクトップ

ネットワーク上でご使用のPCと同じセグメント内に接続されているDX/CX/MVを自動的に検索/表示します。
- ネットワーク上にあるDX/CX/MVのサーチおよびマウント
- データモニタ/データビューア/設定ソフトウエアの起動
- メモリスタート/ストップ/トリガ (DXAdvanced/MVAdvancedのバッチ機能使用時はメモリスタートの際にバッチ情報の入力が可能、またDXAdvanced R3以降のマルチバッチ機能使用時はバッチごとのメモリスタート/ストップが可能)
- 表示画面のスナップショット表示
- 内部メモリおよび外部記憶メディアのファイルリスト表示
- 自動ファイル転送(間隔指定、時刻指定)
- マニュアルファイル転送(ドラッグ&ドロップ)
- スナップショット画像の自動印刷
データモニタソフトウエア

ネットワーク上のDX/CX/MVの測定データをトレンド表示、サーキュラトレンド表示、ディジタル値表示またはメータ表示などのさまざまなフォーマットでモニタリングできます。
注意:DAQLOGGER Clientのリモートモニタ、DAQ32Plusのリモートモニタ、DAQ32Plus Clientのリモートモニタ、およびDAQEXPLORERのデータモニタは、同一のPC上で同時に使用できません。
- トレンドモニタ
- サーキュラモニタ
- ディジタルモニタ
- アラームモニタ
- カラーグラフモニタ
- メータモニタ
設定ソフトウエア


測定チャネルや演算チャネルに関する設定や、画面表示に関する設定などのデータをDX/CX/MVに送受信したり、パーソナルコンピュータのハードディスクなどに保存することができます。*1
*1: DXAdvanced R3以降のカスタムディスプレイ機能のための画面構築や編集はできません。

プログラムパターン設定
制御・計測ステーションCX1000/CX2000に対しては、 内蔵制御ループのプログラム運転用パターンをグラフィカルな インターフェースで作成、設定することができます。
データビューアソフトウエア

DX/CX/MVが生成した以下の3種類のファイルのデータをトレンド表示/ディジタル表示/サーキュラ表示/一覧表示したり、印刷することができます。
高付加価値ソフトウエアとの組み合わせ
アドバンスモニタ(ユーザ作成画面)
AddObserver・AddObserver Runtimeとの組み合わせにより、ユーザ作成画面による快適なリアルタイム監視ができます。





