制御・計測ステーション
CX1000/CX2000
特長
優れた表示部と簡単なキー操作による操業オペレーション
- 表示部
表示部として、広視野角TFTカラー液晶ディスプレイを採用。画面レイアウトも必要な情報を見やすく、柔軟に表示できるさなざな工夫をほどこしました。
- 操作部
制御画面の各種の操作は、制御監視画面と連動したファンクションキーでワンタッチで簡単におこなえます。
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![]() CX1000 |
- ステータス表示部
CXの動作状況をグラフィカルに表示します。 - 表示モードメニュー
オペレーションキー中の「DISP」キーを押すことにより、表示モードメニューがポップアップされます。あとはオペレーションキーでメニューを選択し、表示モードを切り替えることができます。 - ファンクション表示部
各種の設定や制御の監視に必要な操作のための設定機能が表示されます。 - ファンクションキー
3で表示された設定機能を選択し動作させるためのキーです。 - 各種設定キー
制御や記録に関わる各種設定時に主に使用します。 - オペレーションキー
主に通常操作時(オペレーションモード時)に、表示モードの切り替えなどに使用します。カーソル移動キーとしても使用します。 - 外部記憶メディアドライブ
- チューニング画面の操作例
チューニング画面では、制御パラメータの表示と設定が可能です。カーソル表示で変更したいパラメータを選択し、オペレーションキーのENTERを押すことによりデータ入力ウィンドウが表示されます。オペレーションキーの上下キー(▲ / ▼)で入力したい値を選択後、オペレーションキーのENTERキーを押すとデータが変更されます。
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