制御・計測ステーション
CX1000/CX2000
特長
多様な用途に適応するフレキシブルな制御


PV演算/SP演算
制御データ(PV、SP)に対して演算式を設定し、その演算結果をPV,SPとして使用します。 独自のノウハウから導き出した演算をPVあるいはSPに加えることができるため、用途に合わせた的確な制御が実現できます。
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![]() (*)ユーザ定義の定数。運転中の変更も可能です。 |
制御と組み合わせてインタロック、スイッチのON/OFFなどアクション定義が可能です。
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操作性バツグンのプログラム運転機能(オプション)
最大6ループの内蔵ループを個別または、同一時間軸でプログラム運転できます。
ループごとにプログラム運転が可能なので、幅広いアプリケーションに対応します。
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| 最大6ループが個別にプログラム制御可能 例:CX2620で6つの炉を個別にプログラム運転 ![]() |
最大6ループまでプログラム制御可能 例:CX2620で1つの炉内の同期運転
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| 例:CX2420で1つの炉を同期運転、 1ループは定値運転 ![]() |
最大6ループまでプログラム制御可能 例:CX2620で1つの炉内の同期運転
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