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- マルチバッチ機能
ソリューション・事例
マルチバッチ機能
DXAdvancedでオプション機能として追加されたマルチバッチ機能を活用することにより、複数の装置のデータを1台のDXAdvancedで効率よく記録することができます。
【これまで】
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【マルチバッチ機能を活用すると・・・】
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- マルチバッチ機能を使用することにより、複数の設備にそれぞれ装備されていたレコーダを、DXAdvanced 1台に集約し、設備ごとに独立したデータファイル保存することができます。
- 記録のスタート/ストップも、バッチごとに独立して行なうことができます。
- 設備コストや、データ確認、収集の手間を大幅に削減することができます。
- バッチオーバビュー画面により、バッチごとの記録状態を1画面上で確認することができます。
- 最大バッチ数は、DX1000で6バッチ、DX2000で12バッチとなります。











