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FA-M3V(F3SP7□)で利用できる新機能 |
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回路編集における64ビット系整数演算命令、倍精度浮動小数点演算命令に対応しました。 |
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回路編集におけるロングワードインデックス修飾や時間経過命令にも対応しました。 |
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サンプリングトレース機能を拡張し、F3SP7xに特化した機能に対応しました。 |
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オンラインエディットによる回路コメントアウト機能に対応しました。 |
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ログイン制御、操作プロテクト設定機能 |
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コンフィギュレーションでの初期データ定義機能拡張やセンサコントロール機能の支援に 対応しました。 |
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作業効率を向上する機能改善 |
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クロスリファレンス機能により、検索の操作性が飛躍的に向上しました。 |
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レジューム機能により、中断→編集再開時に前回の編集位置や前回表示していたウィンドウを 復元、再表示します。 |
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回路コメントをブロックごとにウィンドウ化、回路コメントウィンドウをインデントして2階層まで 階層化できます。 |
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オンラインエディット中に回路のコピー&ペーストができます。また、オフライン回路から オンラインエディットへのコピー&ペーストが出来ます。 |
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ユーザインタフェースの向上 |
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回路上の自由な位置に吹き出しコメントや吹き出しモニタが貼り付けられます。64文字x32行で フォント、色、サイズが設定でき、透かし表示もできますので、回路の邪魔になりません。 |
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全半角80バイトまでの長いブロックファイル名を付けられます。全角文字も使用できます。 |
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検索とプロジェクト検索のユーザインタフェースを統合化しました。検索対象や条件の強化を 行い、検索機能を大幅改善しました。 |
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オンライン用プロジェクトウィンドウにモジュール実装状態を表示し、モジュール選択することで、 「X/Yリレーモニタ」「高機能モジュールレジスタモニタ画面を表示できるようになりました。 |
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自由度が高く、細かな印刷設定ができます。カラープリンタでカラー印刷ができます。 |
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高度なプログラミング支援 |
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演算命令や文字列処理などをスクリプトで記述でき、記述したスクリプトをラダーに展開/実行 できます。 |
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ブロック編集画面ウィンドウを2分割表示できます。縦/横、両分割でき、分割の境界を自由に 移動できます。 |
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プロジェクト内で使用されているデバイス、使用されていないデバイスの一覧を表示できます。 表示範囲を選択でき、表示されたデバイスからクロスリファレンスも作成できます。 |
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ファイル照合機能でファイル名が異なっていても構成定義順序にあわせて照合実行ができます。 |
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項 目 |
動作環境 |
| PC |
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| OS *1 |
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Microsoft Windows 7 (Home Premium/Professional/Enterprise/Ultimate) |
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Microsoft Windows Vista(Home/Business/Enterprise/Ultimate) |
| - |
Microsoft Windows XP Servise Pack3以上 |
| - |
Microsoft Windows 2000 Service Pack4以上 |
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| 必要な
ソフトウェア |
| - |
NET Framework2.0以上
Internet Explorer 5.5以上 MSXML4.0以上 Adobe Reader 7以上 |
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| 供給メディア |
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| CPU |
| - |
PentiumⅢ 1.0GHz 以上に相当し、上記OSが正常に動作するプロセッサ
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| メモリ |
| - |
1.0GB以上で、上記OSが正常に動作すること
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| ハードディスク
容量 |
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| ディスプレイ*2 |
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| 通信条件 *3*4 |
| - |
RS-232-C、Ethernet、USB、FL-net |
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| 対応プリンタ |
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| 日本語IME |
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| 対応CPU |
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F3SP05-0P、F3SP08-0P、F3SP08-SP、F3SP21-0N、F3SP22-0S、F3SP25-2N、F3SP35-5N、F3SP28-3N、F3SP38-6N、F3SP53-4H、F3SP58-6H、F3SP28-3S、F3SP38-6S、F3SP53-4S、F3SP58-6S、F3SP59-7S、F3SP66-4S、F3SP67-6S、F3SP71-4N、F3SP71-4S、F3SP76-7N、F3SP76-7S、F3SPV3-4H、F3SPV8-6H、F3FP36-3N
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*1 |
Windows XP/Vista/7は32ビット(x86)版のみとなります。64ビット(x64)版では使用できません。 |
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*2 |
画面解像度が小さい場合,表示領域に対して十分な画面表示が行えない場合がありますが,表示スクロール,画面移動等で操作は行うことができます。 |
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*3 |
FL-net通信を行う場合,TCP/IPプロトコルが正しく動作するネットワークカードが必要です。使用可能な通信条件はCPU機種により異なります。
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*4 |
USB通信では,パソコンのチップセットによっては,まれに接続が不安定になることがあるため,全てのパソコン(チップセット)との接続を保証するものではありません。 |
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