ページ内を移動するためのリンクです。
グローバルナビゲーションへ
本文へ
サイト情報へ

YOKOGAWA

横河電機株式会社

総合ネットワーク管理ソフトウェア LMaT-AR

メニュー

製品情報および仕様

パッケージ構成
LMaT-Core コアパーツ
管理情報データベースを含むLMaT-ARの中核(=コア)となるパッケージです。
管理対象のもつ各種情報を収集し一元管理します。
またイベント情報を一元管理し、電子メールによる管理者への通知、アプリケーション/スクリプトの実行などの制御を行います。
LMaT-U*I ユーザーインターフェース
画面アプリケーションなどユーザとLMaT-ARとのインターフェースとなる機能を提供します。
LMaT-Coreのもつ管理情報の登録や参照をおこないます。
LMaT-U*Iネットワークを介して遠隔の別コンピュータ上で稼動するLMaT-Coreと連携することも可能です。
LMaT-M*IP SNMP/ICMPハンドラ
SNMPやICMPプロトコルを用いてネットワーク機器と通信をおこないます。
IPv6に標準で対応しており、到達性の確認やMIB情報の取得をIPv6を介して行います。
SNMPはSMNPv1とSNMPv2Cをサポートしています。
LMaT-W*I Webインターフェース
管理対象の構成や性能などLMaT-Coreのもつ様々な情報をWebブラウザで参照可能にするWebサーバ機能を提供します。
動作環境
ハードウェア
プラットフォーム    PC/AT互換機
CPU  Intel x86(32bit) 互換プロセッサ 動作クロック2GHz相当
メモリ  推奨2GB以上(動作OS、管理対象数に依存、最低1GB以上)
必要ディスク容量  インストール時200MB(推奨1GB以上 蓄積データ量に依存)
ディスプレイ  解像度 SXGA(1280x1024)以上を推奨
ネットワーク  IEEE802.3 Ethernet準拠インターフェースを持つこと
ソフトウェア
OS  Windows 7 Professional、Windows Vista Busuiness、
 Windows XP Professional

 以下はVersion2.1保守ユーザ様向けのみサポート
 Windows Server 2003、Red Hat Enterprise Linux 3
※動作環境OSによって機能制限が生じる場合があります。詳細はお問合せください。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※Red Hatは、米国Red Hat,Inc.の商標または登録商標です。
※その他の記載の社名、製品名は各社の商標または登録商標です。

お問い合わせ