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計測展2006OSAKAが、12月6日(水)から8日(金)の3日間にわたり、グランキューブ大阪(中之島・大阪国際会議場)で開催されました。横河電機は、メジャメントゾーン、コントロールゾーンに出展し、3日間で計4,500人を超えるお客様にご来場いただきました。
横河電機は、コントロールソリューションコーナーにおいて、2006年10月に発売したCENTUM CS 3000 R3 リリース3.08についてご紹介いたしました。リリース3.08の新機能、統合型アラーム管理ソフトウェア(CAMS for HIS)のデモには、多くのお客様が足を止められ、タグナンバー毎のアラーム畳み込みや、フィルタリング操作について興味深く見学していただきました。さらに 、従来よりお客様から関心の高い、リモート操作監視ソリューションについてもデモを行いました。通常の操作監視スタイルだけでなく、モバイル機器やノートPCによる新しい操作監視スタイルが可能なことを実感していただきました。
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コントロールソリューションコーナーの様子
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CENTUMのリモート操作監視ソリューションを、様々なモバイル機器やノートPCのデモにより、実感していただきました。
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