- ホーム>
- 横河電機について:
- プレスリリース:
- 2007年:
- 1月29日発表:
- 1月30日発表:
- 2月1日発表:
- 2月6日発表:
- 3月15日発表:
- 3月27日発表:
- 3月29日発表:
- 4月5日発表:
- 4月9日発表:
- 4月10日発表:
- 4月12日発表:
- 4月16日発表:
- 4月23日発表:
- 4月24日発表:
- 4月25日発表:
- 4月26日発表:
- 6月6日発表:
- 6月7日発表:
- 6月14日発表:
- 6月15日発表:
- 6月21日発表:
- 7月2日発表:
- 7月24日発表:
- 7月25日発表:
- 8月20日発表:
- 8月22日発表:
- 8月23日発表:
- 9月10日発表:
- 9月20日発表:
- 10月1日発表:
- 10月2日発表:
- 10月3日発表:
- 10月17日発表:
- 10月19日発表:
- 10月22日発表:
- 10月23日発表:
- 10月30日発表:
- 11月1日発表1:
- 11月1日発表2:
- 11月2日発表:
- 11月5日発表:
- 11月6日発表:
- 11月26日発表:
- 11月29日発表:
- 12月3日発表1:
- 12月3日発表2:
- 12月5日発表:
- 12月12日発表>
- 2007年1月29日発表
2007年1月プレスリリース
2007年1月29日発表
|
“ラービグ計画”のプラント制御システムを受注 -1プロジェクトとして過去最高額- 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:内田 勲)は、このたびサウジアラビアン・オイル・カンパニー(以下、サウジアラムコ社)と住友化学株式会社(以下、住友化学)との合弁会社ラービグ・リファイニング・アンド・ペトロケミカル・カンパニー(以下、ペトロラービグ社)が進めている世界最大級の石油精製・石油化学統合プラント建設プロジェクト(以下、ラービグ計画)におけるプラント制御システムを正式に受注しましたので、お知らせします。 当社が受注したのは、ラービグ計画において既存設備を高度化する石油精製プラントおよび新設する石油化学プラントの制御システムです。統合生産制御システム「CENTUM CS(センタム シーエス)3000 R3」や安全計装システム「ProSafe-RS(プロセーフ アールエス)」、統合機器管理ソフトウェアパッケージ「PRM」や差圧・圧力伝送器「DPharp EJA(ディーピーハープ イージェーエー)」、当社関連会社であるオメガシミュレーション社製 統合ダイナミックシミュレーション環境「OmegaLand(オメガランド)」などで構成され、2007年9月の納入予定です。受注総額は、1プロジェクトの受注額として過去最高です。 当社が受注できた理由として、サウジアラムコ社や住友化学にこれまで納入した製品の信頼性やユーザの視点で提案するソリューションが高く評価された点などが挙げられます。 当社は、今後もユーザに最適なソリューションを提供することで、“2010年、IA(インダストリアルオートメーション)グローバルナンバー1”という目標を確実に達成していきます。 以上 |
