- ホーム>
- 横河電機について:
- プレスリリース:
- 2003年:
- 1月9日発表:
- 1月10日発表:
- 1月15日発表:
- 1月21日発表:
- 2月6日発表:
- 2月12日発表1:
- 2月12日発表2:
- 2月17日発表:
- 2月24日発表:
- 2月27日発表:
- 3月10日発表:
- 3月12日発表:
- 3月20日発表:
- 3月25日発表:
- 3月27日発表:
- 3月28日発表:
- 3月31日発表:
- 4月1日発表:
- 4月9日発表:
- 4月21日発表:
- 4月22日発表:
- 4月23日発表:
- 5月6日発表:
- 5月8日発表:
- 5月13日発表1:
- 5月13日発表2:
- 5月15日発表:
- 5月20日発表:
- 5月29日発表:
- 5月30日発表:
- 6月3日発表:
- 6月4日発表:
- 6月5日発表:
- 6月11日発表:
- 6月12日発表:
- 6月26日発表:
- 6月30日発表:
- 7月1日発表:
- 7月7日発表:
- 7月14日発表:
- 7月15日発表:
- 7月16日発表:
- 8月27日発表:
- 9月11日発表:
- 9月17日発表:
- 9月18日発表:
- 9月24日発表:
- 9月29日発表:
- 9月30日発表:
- 10月1日発表:
- 10月7日発表:
- 10月9日発表1:
- 10月9日発表2:
- 10月16日発表:
- 10月22日発表:
- 10月23日発表:
- 10月28日発表1:
- 10月28日発表2:
- 11月10日発表:
- 11月25日発表:
- 11月27日発表:
- 12月4日発表:
- 12月10日発表:
- 12月17日発表>
- 2003年3月20日発表
2003年3月プレスリリース
2003年3月20日発表
|
従来製品に比べ、より高品位な波形と低消費電力を実現した 40Gbit/s 光送受信機用変調器ドライバ「高速ドライバアンプ」を開発 サンプル出荷開始のお知らせ 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市中町2-9-32 社長:内田 勲 資本金:323億600万円)は、40Gbit/s以上の光通信システムで使用される各種変調器を駆動するドライバモジュールを、より高品位な波形と低消費電力化を実現できるインジウム・リン(InP)ヘテロ結合バイポーラトランジスタ(以下HBT)構造で開発することに成功しました。 なお、当社はこの製品の詳細内容について、3月23日から米国ジョージア州アトランタで開催される光通信の学会「OFC2003」で紹介予定です。 製品の概要 変調器用ドライバ(以下:ドライバ)は、光通信システム用光送受信機に搭載されるキーデバイスの一つです。40Gbit/s以上の超高速光通信ではデジタル回路が0.3V~0.5Vの電圧振幅で動作していますが、この微小な電気信号を増幅し、電気信号を光信号に変換する光変調器を駆動します。 開発の背景と意義 家庭への光ファイバの引き込み(FTTH)、ADSLの急速な普及によりブロードバンドが身近なものとなるなか、光通信インフラでは都市内(メトロ)・アクセス網の整備が急ピッチに進んでいます。
製品に関するお問い合わせ・資料請求先: |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
